更新日2020年03月30日 公開日2019年10月12日

【dカード GOLD】ギガホ・ギガライトでの注意点|10%ポイント還元特典は「新料金プラン」でお得・損するどっち?

dカード GOLDの10%ポイント還元は、ギガホ・ギガライトだとお得なの?損するの?

2019年6月から、docomoが新たに提供をスタートした新料金プランギガホ・ギガライト

内容もかなりシンプルとなり、携帯料金も以前に比べて割安になる注目の新料金プランですね。

しかし、月々のケータイ代が割安になる→「dカード GOLD」の10%分のポイント(→1,000円(税抜)につき100ポイント)還元が減ってしまうのでは?と不安に思う方も多いはず。

しかし、結論から申し上げますと、「dカード GOLD」の獲得できるポイント数は減りますが、全体的なトータルで見るとお得になる場合がほとんどです

そこでここからは、「dカード GOLD」の10%ポイント還元は、ギガホ・ギガライトだとどうなるのかを詳しく解説します!

今回の注目ポイントは以下の4つ

注目ポイント
  • 「ギガホ・ギガライト」とは?ざっくりおさらい解説
  • 「dカード GOLD」をギガホ・ギガライトで使用する際の「注意点」
  • 新プランでの対策!お得に利用する方法は?
  • 【結論】ギガホ・ギガライトでは得するの?損するの?シミュレーションで解説

以上を中心にお話していきます。

それでは早速いってみましょう!

今回紹介するカード

「ギガホ・ギガライト」とは?ざっくりおさらい解説

それではまず1番最初は、ギガホ・ギガライトについてかんたんに解説いたします。

「ギガホ」「ギガライト」とは、2019年にスタートしたdocomoの新料金プランのことです

ざっくりとした特徴をまとめると以下のようになります。

ギガホ・ギガライトの「特徴」
  • 旧プランより2〜3割ほど安くなる
  • 家族間の通話無料サービスが、基本料金に含まれる
  • 「ギガホ」だと、限度の30GBを超えても速度は1Mbps→動画以外なら十分早い
  • 「SPモード」の月/300円は基本料金に含まれる
  • 「カケホーダイ」が月/2,700円→月/1,700円にプライスダウン
  • 家族だと1人あたりの使えるデータ通信量(GB)が増える
  • 通話をしない方はよりお得度が上がる
  • ケータイの端末(本体)代の負担額は高くなった

上記のように、基本的にはどのプランであっても月々の携帯料金は旧プランよりも安くなります

ただ、月々サポート割が適応とされず、代わりの割引サービスがスマホおかえしプログラムへと変更になったため、機種の本体代は前に比べて少し割高になりました。

しかし、「月々サポート」は「10%ポイント還元」のポイント対象である基本料金から機種代金が割引されるというデメリットが失くなったのはいい影響です。

また、家族内でデータ通信料が共有できるシェアパックも廃止となりましたが、その代わりに1人1人が使用できるデータ量が増えるというメリットもあります。

動画の見過ぎなどにより、毎月のように速度制限がかかっていた方にとってはナイスな内容です。

それでは、この新料金プランの「特徴」が「dカード GOLD」の特典にどのような影響が出るのか、次項で詳しく解説していきましょう。

  • 全体的に携帯料金は安くなるが、項目によっては「dカード GOLD」の特典の魅力が減る可能性がある。
「dカード GOLD」をギガホ・ギガライトで使用する際の「注意点」

お次は、「ギガホ・ギガライト」で特典を受ける際の注意点について解説します。

先ほども述べたとおり、「ギガホ・ギガライト」は月々の料金が割安になるため、旧プランに比べて獲得できるポイント数は若干少なくなってしまいます

そしてさらに、「ポイント」という視点だけで判断するなら、以下の項目に該当する方だと正直「旧プラン」のままの方がいいです

まずはそちらを詳しく見ていきましょう。

「旧プラン」のままの方がいいかもしれない方
  • 「プラチナステージ」の方
  • 「dカード GOLD」”1枚”で、ご家族の携帯料金を支払っている方
「プラチナステージ」の方

dポイントクラブには、「ステージ特典」というものがあります。

その4段階のステージの最上位に位置するのがプラチナステージであり、「半年間で1万pt以上のdポイントを獲得する」か「ドコモ契約年数が15年以上」であると到達することが可能です。

そして「プラチナステージ」に到達すると、「ずっとドコモ割プラス」の特典により契約する「パケットパック」の種類に応じて以下のようなポイント特典が受けられます

「シェアパック」を利用中の方
ウルトラシェアパック100月/3,000ptウルトラシェアパック50月/2,160pt
ウルトラシェアパック30月/1,440ptベーシックシェアパック(〜30GB)月/1,440pt
ベーシックシェアパック(〜15GB)月/1,440ptベーシックシェアパック(〜10GB)月/1,200pt
ベーシックシェアパック(〜5GB)月/1,080pt
1人用の「パケットパック」をご利用中の方
ウルトラデータLLパック月/960ptウルトラデータLパック月/960pt
ベーシックパック(〜20GB)月/960ptベーシックパック(〜5GB)月/960pt
ベーシックパック(〜3GB)月/720ptベーシックパック(〜1GB)月/240pt
ケータイパック最大月/360pt

上記の通り、最大で3,000ポイントが”毎月”還元されます

つまり、3,000ポイント×1年間→合計で最大36,000ポイントが還元されるため、該当者であればこれだけで「dカード GOLD」の年会費の元が軽く取れてしまうのです。

しかし、こちらのずっとドコモ割プラスですが、「ギガホ・ギガライト」を契約するとずっとドコモ特典というサービスに変更となります。

「変更」された内容
  • 「ずっとドコモ割プラス」→毎月最大3,000ptがポイントがもらえる
  • 「ずっとドコモ特典」→年に1回、誕生日月に最大3,000ptがもらえる

上記のように、ポイント付与が毎月→毎年に変わることで、これまで付与されていたポイントが大幅に減ってしまいます

「ずっとドコモ割プラス」で、多くのポイントを稼いでいた方からすればかなりのデメリットですね。

そのため、特に今の携帯料金に不満はなく、さらに「プラチナステージ」により多くのポイント特典を受けている方であれば、旧プランのままの方がおトクです。

「dカード GOLD」”1枚”で、ご家族の携帯料金を支払っている方

続いては、「dカード GOLD」の特典の対象となる人数についてです。

「10%ポイント還元」の特典は、「dカード GOLD」1枚につき1回線までが対象です

*ご利用携帯電話番号は、カード1契約につき、1回線ご登録いただけます。dカード公式サイト

「旧プラン」の中には、代表者のデータ通信(インターネット)回線→1回線をご家族で共有できるシェアパックというものがあります。

こちらは、ご家族みんなのデータ通信料を代表者が支払うという料金体系です。

つまり、代表者の親回線に「dカード GOLD」を登録しておけば、ご家族みんなの分のデータ通信料→高額な支払い代金に対して10%のポイントが還元されます

おそらく、ご家族の方であればこの「シェアパック」に対するポイント還元に、魅力を感じた方が多いと思います。

しかし、新料金プランではこちらの「シェアパック」が廃止となり、支払い代金が個人ごとに分散される料金体系となりました。

内訳旧プラン新プラン
月/16,000円月/5,000円
月/500円月/5,000円
子供月/500円月/5,000円

*上記の料金はイメージです。

上記のように、そもそも共有というシステム自体が失くなっています。

そして先ほども述べた通り、「dカード GOLD」の特典は1枚につき1回線まで。

そのため、新プランでは「夫」の支払い代金→6,000円に対してのみポイントが付与されることになります

上記の例だと、1万円分のポイントを取り逃がしてしまうことになるため、「シェアパック」をご利用中の方が「ギガホ・ギガライト」に切り替える際は注意が必要です。

  • 新プランでは、「プラチナステージ」のメリットが減る。
  • 「シェアパック」の利用者だと料金体系が変わるのに注意。
新プランでの対策!お得に利用する方法は?

次は、新プランでの対策について解説します。

前項目で解説してきたとおり、新プランで特に注意すべき点は「シェアパック」が廃止になったことです。

そのため、複数人でドコモ携帯を利用している方なら、以前よりもさらに家族カードの存在が重要となってきます

「ギガホ」を例にして、どれくらいの違いが出るのかを見てみましょう。

内訳料金
月/5,980円
月/5,980円
子供月/5,980円
家族カード「なし」のポイント獲得数月/500ポイント
家族カード「あり」のポイント獲得数月/1,500ポイント

上記のように、新プランで増えた回線数を「家族カード」でカバーすることができます。

つまり、新プランでも「10%」分のポイントをもれなく貯めていきたい方は、ドコモ携帯の利用人数分の「dカード GOLD」(家族カード)を用意することが大切です

そのため、ドコモ側としても「dカード GOLD」の「家族カード」の年会費はかなり割安に設定しています。

家族カード1枚目2枚目〜
年会費無料1枚ごとに1,000円(税抜)

上記のように、1枚目は0円なので2人で所有すれば実質半分の年会費で保有でき、さらに「ケータイ補償」などの特典も本会員と同じように受けられます

審査も不要で、高校生を除く18歳以上の方ならどなたでもOK。

「家族カード」は最大3枚まで発行でき、「dカード GOLD」の申し込み時、または後からでも追加で発行が可能です。

新プランでも引き続きお得に利用したい方は、「家族カード」を必ず活用するようにしましょう。

もしも、子供が18歳未満で「家族カード」が発行できない場合、「ポイント」に関して言えば旧プランのままの方がお得です。

  • 新プランは回線数が増える傾向にあるため、その回線数に応じた「dカード GOLD」が必要→「家族カード」の発行が必須となる。
【結論】ギガホ・ギガライトでは得するの?損するの?シミュレーションで解説

最後は、結局のところ「dカード GOLD」は、新プランでお得なのか?について解説します。

冒頭でも述べましたが、「10%ポイント還元」→メリットが減る、「全体の携帯料金」→割安=トータルで見れば新プランの方がほぼ確実にお得となります

それでは実際に、どれぐらい「10%ポイント還元」と「携帯料金」に違いが出るのか、新プランと旧プランを簡単にシミュレーションしてみましょう。

携帯料金はかなり複雑となるので、今回はシンプルに「基本料金」+「通話料金」を比較します。(*旧プランのSPモード代月/300円は除きます)

また、実際の料金とは若干の違いが出てくるため、あくまで目安としてご参考ください。

シミュレーション
  • 「ひとり(個人)」で利用する場合
  • 「複数人」で利用する場合
「ひとり(個人)」で利用する場合

まずは、ひとり(個人)で利用する場合をシミュレーションします。

最初は「ギガライト」からです。

項目ギガライト(〜5GB)ベーシックパック(〜5GB)
定額月/4,980円月/5,000円
カケホーダイ月/1,700円月/2,700円
「料金」の合計月/6,680円月/7,700円
「10%ポイント還元」月/600ポイント月/700ポイント
年間のお得度数(料金+ポイント)年/19,440円分年/8,400円分

上記のとおり、新プランだと「dポイント」→年間7,200ポイント、「携帯料金」→年間12,240円割安となります。

つまり、旧プランと比べても年間で11,040円分がお得になる計算となります

新プランなら、「dカード GOLD」の年会費1万円を差し引いいてもトータルで年間9,440円は浮いていることになるため、年会費の負担はもはやなくなっていると言えます。

続いては「ギガホ」を見てみましょう。

項目ギガホ(〜30GB)ウルトラデータLLパック(〜30GB)
定額月/6,980円月/8,000円
カケホーダイ月/1,700円月/2,700円
「料金」の合計月/8,680円月/10,700円
「10%ポイント還元」月/800ポイント月/1,000ポイント
年間のお得度数(料金+ポイント)年/33,840円年/12,000円

「ギガホ」の場合だと、「dポイント」→年間で9,600ポイント、「携帯料金」→年間で24,240円割安。

つまり、旧プランと比べても年間で21,840円分多く割安&還元されていることになります

ここまでくれば、ポイントだけでもほとんど「dカード GOLD」の年会費をまかなえているので、保有するメリットは格段に上がります。

「複数人」で利用する場合

お次は、複数人(2人以上)で利用した場合についてです。

ここからは、どちらも「家族カード」を発行しているのを想定してシミュレーションいたします

「2人」で利用する場合

まずは、「2人」で「ギガライト」を利用した場合を見てみましょう。

「ギガホ・ギガライト」は、家族内に2回線以上あればそれぞれ月/500円が割引となります。

今回はこちらも含めて計算しています。

項目ギガライト(1人〜5GB)ベーシックシェアパック(〜5GB)
定額月/9,960円(2人分)月/7,000円(子回線代も含む)
カケホーダイ月/3,400円(2人分)月/5,400円
定額割引月/-1,000円(2人分)
「料金」の合計月/12,360円月/12,400円
「10%ポイント還元」月/1,200ポイント月/1,200ポイント
年間のお得度数(料金+ポイント)年/14,880円分年/13,400円分

上記のように、新プランだと「dポイント」→年間14,400ポイント、「携帯料金」→年間480円割安。

つまり、旧プランに比べて年間で480円分がお得になる計算となります。

「ん?そこまでお得になっていないのでは?」と思う方も多いはずですが、実は「ベーシックシェアパック」は2人で5GBを使えるのに対して、「ギガライト」は1人5GBまで使用できます

なので、もし旧プランで2人で10GB使うとなるとベーシックシェアパック(〜10GB)→月/9,000円かかります。

この場合、旧プランよりも獲得できる「dポイント」は年間で2,400ポイント少なくなるものの、「携帯料金」が年間で30,480円分割安となるため、旧プランよりも合計で年間28,080円分がお得となります

さらに、「dカード GOLD」の年会費は1万円のままなので、保有するメリットはかなり高いと言えるでしょう。

お次は「ギガホ」を見てみましょう。

項目ギガホ(1人〜30GB)ウルトラシェアパック50(〜50GB)
定額月/13,960円(2人分)月/16,500円(子回線代も含む)
カケホーダイ月/3,400円(2人分)月/5,400円(2人分)
定額割引月/-1,000円(2人分)
「料金」の合計月/16,360円(2人分)月/21,900円(2人分)
「10%ポイント還元」月/1,600ポイント月/2.100ポイント
年間のお得度数(料金+ポイント)年/85,680円分年/25,200円分

上記のように、旧プランに比べて「dポイント」の獲得数は年間で6,000ポイント減ってしまうものの、「携帯料金」は年間で66,480円割安。

つまり、旧プランよりもトータルで年間で60,480円分がお得になる計算です

ここまでくれば両者の違いはかなり大きくなっており、「dカード GOLD」の年会費を差し引いても50,480円分が浮くのは新プランならではの魅力と言えるでしょう。

「3人」で利用した場合

最後は、3人で利用した場合を見てみましょう。

こちらも先ほどと同様に、それぞれに「家族カード」を発行していることを想定してシミュレーションいたします

また、「ギガホ・ギガライト」は、家族内に3回線以上ある場合はそれぞれ月/1,000円が割引となります。

今回はそちらも含めて計算しています。

それでは、まずは「ギガライト」から見ていきましょう。

項目ギガライト(1人〜5GB)ベーシックシェアパック(〜15GB)
定額月/14,940円(3人分)月/13,000円(子回線代も含む)
カケホーダイ月/5,100円(3人分)月/8,100円(3人分)
定額割引月/-3,000円(3人分)
「料金」の合計月/17,040円(3人分)月/21,100円(3人分)
「10%ポイント還元」月/1,500ポイント(3人分)月/2,000ポイント(3人分)
年間のお得度数(料金+ポイント)年/66,720円分年/24,000円分

上記のように、旧プランと比べて「dポイント」の獲得数は年間で6,000ポイント減ってしまうものの、「携帯料金」に関しては年間で48,720円割安。

つまり、旧プランよりも年間で42,720円分お得になります

やはり旧プランと同じく、利用者が増えるごとに新プランでもどんどん安くなっていきますね。

ここから「dカード GOLD」の年会費1万円+「家族カード」3枚目の年会費1,000円を差し引いいても十分お得です。

お次は「ギガホ」を見てみましょう。

項目ギガホ(1人〜30GB)ウルトラシェアパック100(〜100GB)
定額月/20,940円(3人分)月/26,000円(子回線代も含む)
カケホーダイ月/5,100円(3人分)月/8,100円(3人分)
定額割引月/-3,000円(3人分)
「料金」の合計月/26,040円(3人分)月/34,100円(3人分)
「10%ポイント還元」月/2,100ポイント(3人分)月/3,300ポイント(3人分)
年間のお得度数(料金+ポイント)年/121,920円分年/39,600円分

上記のように、旧プランと比べて「dポイント」の獲得数は年間で14,400ポイント減ってしまうものの、「携帯料金」に関しては年間で96.720円割安。

つまり、旧プランよりも年間で82,320円分お得になる計算です

今回は簡易的なシミュレーションであったため、必ずしもこうなるとは限りませんが、新プランでお得になる分を「dカード GOLD」の年会費に充てることで割安で保有することが可能。

しかも、家族内でドコモの利用者が増えるごとに「料金の割安」+「10%ポイント還元」により、コスパはさらに高まりダブルでお得です。

もちろんドコモ光を利用の方なら、なおさらお得さは増していきますよ。

  • 旧プランの方が「dポイント」は貯まりやすい。
  • 新プランの方が「料金」は割安となり、トータルでみるとこっちがお得。
今回のまとめは?

今回は、「dカード GOLDの10%特典」×「ギガホ・ギガライト」について解説しました。

まとめると以下のようになります。

注目ポイント
  • ほとんどの方が「ギガホ・ギガライト」で、旧プランに比べて料金が割安になる。
  • 「プラチナステージの方」や、複数人に対して「家族カードを使っていない」という方だと、「ポイント」に関しては新プランの方がデメリットは大きい。
  • 以前にも増して「家族カード」の存在が重要。
  • 「dカード GOLD」のメリットは減ったが、トータルで見ると前よりお得になった。

いかがでしたでしょうか?

「ギガホ・ギガライトにすると、dポイントが減ってしまうのか…」と、がっかりされた方も多いと思いますが、個人的にはリニューアルされてよかったと思います。

本来は、「dカード GOLD」の年会費の元が取れる特典は年間ご利用額特典です。

年100万円以上→1万円分、年200万円以上のカード利用→2万円分のクーポンが貰えるので、基本的にはこれで年会費はまかなえます。

また、プラチナステージのメリットが減ったことで、そもそもたくさんのdポイントを貯めていく意味がなくなりました。

なので、年会費の元を取る→「年間ご利用額特典」、+αの特典「10%ポイント還元」「最大10万円のケータイ補償」「アメックス・ゴールド以上の海外旅行保険」「空港ラウンジの無料利用」で、年会費1万円代としては十分素晴らしいゴールドカードだと思います。

さらに高いポイント還元率で普段使いもできるゴールドです。

もしまだお持ちでない方は、これを機会にぜひ1度、「dカード GOLD」の魅力を体感してみてはいかがでしょうか

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