更新日2019年12月13日 公開日2019年10月16日

【作り方】「dカード」の申し込み方法・口座・必要なもの・流れは?

dカードの作り方を知りたい!

欲しいカードが決まった後に、知っておきたいのがカード作成までの”流れ”ですね。

基本的にカード作成までの手順はどこのカード会社も同じです。

しかし、今回初めてクレジットカードを作成する方のためにも、ここからdカードdカード GOLDのカード受け取りまでをサラッと解説します。

今回の注目ポイントは以下の5つ

注目ポイント
  • 申し込みの「条件」
  • 2つの申し込み「方法」とその「違い」
  • 4つの「必要なもの」
  • カードが「届くまで」について
  • 申し込み完了までの「流れ」

以上を中心にお話していきます。

それでは早速いってみましょう!

今回紹介するカード

申し込みの「条件」

それではまず1番最初は、申し込みの条件について解説します。

申し込みには、それぞれ「共通する」「異なる」条件があります。

まずは、「dカード」「dカード GOLD」に共通している条件を見てみましょう

共通の条件
  • 「個人名義であること」
    → 法人(会社)名義として作成はできません。
  • 「本人名義の口座を設定すること」
    → カード申し込み者と、引き落とし先の口座の名前は同じである必要があります。
  • 「その他 NTTドコモが定める条件を満たすこと」
    → 主に「審査」についてです。無職の方では作成ができません。

この中で特筆するなら、本人名義の口座です。

もしすでにご家族で「dカード」をお持ちの方がいれば、カード代金を一括にまとめたい→同じ口座から引き落とししたいという方もいる思います。

しかし、上記の通り原則まとめることはできません

ただ、本会員の追加サービスとして家族カードを発行すれば、本会員と同じ銀行口座からの引き落としが可能です。

「家族カード」とは?

本会員のカードと、ほぼ同じサービスが受けられる追加カードのことです。
「dカード GOLD」なら「10%ポイント還元」や「ケータイ補償」なども同様に受けられます。
【dカード→年会費0円】【dカード GOLD→1枚目/0円 2枚目/1枚につき1,000円(税抜き)】最大3枚まで発行可能です。

続いて、「dカード」「dカード GOLD」の異なる条件を見てみましょう

申し込みできる人dカードdカード GOLD
「年齢」18歳以上20歳以上
「高校生」××
「学生(大学生など)」×
その他安定した継続収入のある方

上記の通り、「dカード GOLD」は学生を除く20歳以上の方が対象です

もし「学生」の方であれば、一般クラスの「dカード」から作成する流れとなります。

「dカード」は、ゴールドへのアップグレードでも入会キャンペーン特典が受けられます。

未成年の方へ

カード作成には「親権者の合意」が必要です。
申し込み後に、ドコモからご両親にご連絡があります。
本人確認のためなので2〜3分ほどで終わりますが、連絡がつかない場合はカードの発行ができなくなる場合もあるため、事前に報告しておきましょう。

また、「dカード GOLD」に関しては、dカード公式サイトにて安定した継続収入のある方との記載があります。

基本的には「安定した継続収入」→正社員となりますが、申し込み画面の「職業欄」には、「専業主婦」「個人事業主」「アルバイト・パート」などが選べますので、左記の方でも申し込みはOKです。

ちなみに「dカード」は、dアカウントがあればドコモ以外の方でも作成できます

dアカウントについては、当記事の「4つの必要なもの」にて解説していますのでご参考ください。

  • 「dカード」は高校生を除く18歳以上が対象。
  • 「dカード GOLD」は、学生を除く20歳以上で安定した継続収入がある方が対象。
  • 「ドコモ以外」の方でも作成できる。
2つの申し込み「方法」とその「違い」

お次は、「dカード」の申し込み方法について解説します。

申し込みは、それぞれ以下2つの方法から可能です。

2つの申し込み方法
  • 「インターネット」
  • 「ドコモショップ」

それぞれの「違い」や「特徴」は以下のとおり。

インターネットの場合
  • 「24時間365日」申し込みが可能
  • 「入会キャンペーン」が手厚い
  • 「ドコモのケータイ」を持っていなくても気軽に申し込みできる
  • 分からないことに対してはスグに「質問」ができない
ドコモショップの場合
  • 分からないことを「店頭スタッフ」に聞ける
  • 「入会キャンペーン」には弱い
  • 「移動」やお店の「混雑状況」などにより時間がかかる

インターネット入会は、「手間と時間をかけたくない!」という方にオススメ。

ドコモショップは、「慎重に申し込みをしたい!」という方にオススメの方法です。

ちなみに、審査結果やカード到着までにかかる時間はどちらもほとんど同じです

どちらも同じ形式で「審査」を行っており、「発行」も審査が完了した順に処理されていきます。

ただし、入会キャンペーンについては以下のような違いがあります。

入会キャンペーンの違い
  • 「インターネット」→どなたでも同じ特典内容。
  • 「ドコモショップ」→店舗によって特典が異なる。

「インターネット」からなら、どなたでも同じ条件で同じ特典が受けられます

現在、開催中のキャンペーンはこちらです。

「dカード」
「dカード GOLD」

一方、「ドコモショプ」だと入会の特典が店舗ごとによって異なります

*上記のキャンペーンは一例です。

上記のように、地域などに左右されることが多く、「関連グッズのプレゼント」「抽選による特典」などそこまで魅力的な内容ではありません。

キャンペーンで選ぶなら、インターネット入会がおすすめです

  • 時間・手間をかけたくない方→インターネット
  • 分からないことが多い→ドコモショップ
4つの「必要なもの」

続いては、申し込みに必要なものを解説します。

「申し込み方法」が決まったら、以下の4つを手元にご用意ください。

それぞれ詳しく見ていきましょう。

4つの必要なもの
  • 「dアカウント」
  • 「本人確認書類」(運転免許証・パスポートなど)
  • 「銀行口座」
  • 「収入証明書類」(*キャッシング枠の希望者のみ)
「dアカウント」

「dカード」を作成するには、まずdアカウントが必要となります。

dアカウントとは?

「dアカウント」対応のサービスや、「dポイント」を貯めたり使ったりする時に必要なお客様「ID」のことです。

「dアカウント」は誰でも”無料”で作成でき、「メールアドレス」や「名前」などを入力するだけなので3分ほどで完了します。

登録しておけばカードの発行はもちろん、dマーケットでのお買い物や、d払いなども利用できるようになります

まだ登録できていない方は、カードの申し込みと同時に作成が可能です。

もし、先にアカウントだけ作っておきたい方は、下記のリンクにおすすみください。

「本人確認書類」

「dカード」「dカード」を作成するには本人確認書類が必要となります。

「本人確認書類」の一例
  • 「運転免許証」
  • 「パスポート」
  • 「住民基本台帳カード」(*顔写真付き)
  • 「マイナンバーカード」
  • 「健康保険証」
  • 「住民票」の写し

この中でもおすすめなのが運転免許証です。

「運転免許証」をお持ちの方であれば、申し込み画面にて12ケタの運転免許証番号を入力するだけで本人確認が完了します

もし「運転免許証」をお持ちでない方は、申し込み画面にて「なし」を選択すればOKです。

「運転免許証」をお持ちでない方へ

後日、ドコモから本人確認に必要な「専用の書類」が送付される場合があります。
上記の内いずれかの「本人確認書類」を用意し、その書類の案内に従って記入して返送すれば本人確認が完了となります。
ただ、「オンライン」にて口座の設定が完了している方であれば、基本的には不要な作業です。

「銀行口座」

続いて必要となるのが銀行口座です。

こちらは、今後「dカード」「dカード GOLD」で決済した代金の引き落とし先となる口座です。

注意

ドコモが指定した「口座」以外は設定ができません。
もし該当する口座がない場合は、新たに開設する必要があります。

ドコモが指定する「口座」は以下のとおりです。(*項目をクリックorタップすると詳細が見れます)

【都市銀行】全国
金融機関名申し込みに必要なもの
三井住友銀行「キャッシュカード」か、SMBCダイレクトの「ID」と「パスワード」
みずほ銀行「キャッシュカード+通帳」か、みずほダイレクトの「ID」と「パスワード」
三菱UFJ銀行「キャッシュカード+通帳」か、三菱東京UFJダイレクトの「ID」と「パスワード」
りそな銀行「キャッシュカード+通帳」か、マイゲートの「ID」と「パスワード」
【地方銀行】北海道・東北エリア
金融機関名
北海道銀行青森銀行みちのく銀行秋田銀行
北都銀行荘内銀行山形銀行岩手銀行
東北銀行七十七銀行東邦銀行
第二地方銀行
北洋銀行きらやか銀行北日本銀行仙台銀行
福島銀行大東銀行

上記の金融機関の「キャッシュカード」があれば、引き落とし口座として設定できます。

【地方銀行】関東エリア
金融機関名
群馬銀行足利銀行常陽銀行筑波銀行
武蔵野銀行千葉銀行千葉興業銀行きらぼし銀行
横浜銀行
第二地方銀行
東和銀行栃木銀行京葉銀行東京スター銀行
神奈川銀行

上記の金融機関の「キャッシュカード」があれば、引き落とし先口座として設定できます。

【地方銀行】甲信越エリア
金融機関名
第四銀行山梨中央銀行八十二銀行富山銀行
北陸銀行北國銀行福井銀行北越銀行
第二地方銀行
大光銀行長野銀行富山第一銀行福邦銀行

上記の金融機関の「キャッシュカード」があれば、引き落とし先口座として設定できます。

【地方銀行】中部エリア
金融機関名
静岡銀行スルガ銀行清水銀行大垣共立銀行
十六銀行三重銀行百五銀行
第二地方銀行
静岡中央銀行愛知銀行名古屋銀行中京銀行
第三銀行

上記の金融機関の「キャッシュカード」があれば、引き落とし先口座として設定できます。

【地方銀行】近畿エリア
金融機関名
滋賀銀行池田泉州銀行南郡銀行紀陽銀行
但馬銀行京都銀行関西みらい銀行
第二地方銀行
みなと銀行

上記の金融機関の「キャッシュカード」があれば、引き落とし先口座として設定できます。

ただし、関西みらい銀行に関しては「キャッシュカード+通帳」か、マイゲートのログイン「ID」と「パスワード」のいずれかをご用意ください。

【地方銀行】中国・四国エリア
金融機関名
鳥取銀行山陽共同銀行中国銀行広島銀行
山口銀行阿波銀行百十四銀行伊予銀行
四国銀行
第二地方銀行
トマト銀行もみじ銀行西京銀行徳島銀行
香川銀行愛媛銀行高知銀行

上記の金融機関の「キャッシュカード」があれば、引き落とし先口座として設定できます。

【地方銀行】九州エリア
金融機関名
西日本シティ銀行北九州銀行福岡銀行筑邦銀行
佐賀銀行十八銀行親和銀行肥後銀行
大分銀行宮崎銀行鹿児島銀行琉球銀行
沖縄銀行
第二地方銀行
福岡中央銀行佐賀共栄銀行長崎銀行熊本銀行
豊和銀行宮崎太陽銀行南日本銀行沖縄海邦銀行

上記の金融機関の「キャッシュカード」があれば、引き落とし先口座として設定できます。

その他の金融機関
金融機関名
ゆうちょ銀行イオン銀行

上記の金融機関の「キャッシュカード」があれば、引き落とし先口座として設定できます。

上記以外の金融機関

上記の金融機関以外の方であれば、「郵送」による口座の設定をおすすめします。

これにより、わずかですが上記の金融機関以外の口座でも設定ができるようになります

申し込みから、カード到着後に同封してある専用の書類(預金口座振替依頼書・自動払込利用申込書)に金融機関情報を記入し、NTTドコモに返送すれば完了です。

「口座」設定が完了するまでの支払いは?

もし、口座設定が完了する前にカードで支払った場合は、ドコモ指定の銀行口座に振込をして支払います。
その場合、「振込手数料」はご自身の負担となるため注意しておきましょう。

設定可能になる金融機関
三井住友信託銀行みずほ信託銀行三菱UFJ信託銀行SMBC信託銀行
新生銀行ジャパンネット銀行セブン銀行各信用金庫
各信用組合各労働金庫各農協・漁協

また、ドコモの携帯を利用している方ならケータイのお支払い口座流用というサービスがおすすめです。

「ケータイのお支払い口座流用」とは?

カード申し込み時に、現在使っているドコモ携帯の引き落とし先口座を、そのまま「dカード」の引き落とし先として使えるサービスです。

このサービスにより、「口座情報」を入力する手間が省けます。

ドコモユーザーの方は、ぜひご活用ください。

注意

「dカード」は、「カード申し込み者」と「口座の名義」が同じでないといけません。
もし、現在ドコモのケータイを「家族名義の口座」から引き落としされている場合は、サービスが利用できないので注意しておきましょう。

「収入証明書類」(*キャッシング枠の希望者のみ)

カードのキャッシング枠を希望すると、一部の方は収入証明書類が必要になる場合があります。

どんな場合に必要となる?

1) 「カード希望枠」と「無担保借入(フリーローンなど)残高」の合計が100万円を超える場合。

2) 「個人事業主」の方。

対象となる「年収証明書類」は以下のとおりです。

年収証明書類
  • 「源泉徴収票」
  • 「給与の支払明細書」(直近2か月分)
  • 「確定申告書」「青色申告決算書」「収支内訳書」のいずれか(税務署の受領印のあるもの)
  • 「納税通知書」(年収もしくは所得金額記載のあるもの)
  • 「年金証書」(年金額の記載のあるもの)
  • 「年金通知書」(年金額の記載のあるもの)

上記いずれかの内、1点をコピーし提出すれば完了となります。

ちなみに、キャッシング枠はカード発行後でも申請が可能です

書類発行までに時間がかかる方や、手間だと感じる方は「入会後検討」を選択し、スルーして頂いて大丈夫です。

  • 上記のものが手元にあれば、スグにでも申し込みが可能です
カードが「届くまで」について

続いては、カードが届くまでについて解説します。

ここでは、以下4つのカテゴリーに分けてご説明いたします。

それぞれ詳しく見ていきましょう。

カテゴリー
  • 届くまでの「日数」「期間」
  • 審査完了までの「時間」
  • 「申し込み状況」を確認する方法
  • 「iD」なら使用できる
届くまでの「日数」「期間」

まずは、カードが手元に届くまでの日数・期間についてです。

申し込みをしてからいつ届くのか?気になるところですね。

dカードの公表では、申し込みからカード到着まで最短5日後です

発行スピードはかなり早いかと思います。

ただし、あくまで最短5日なので、実際のところは1週間〜10日前後は見ておいた方がベターです。

審査完了までの「時間」

「dカード」は、最短5分で審査結果が分かるスピード審査が可能です。

以下の条件を満たすことで、審査時間をぐっと短縮することができます

「スピード審査」の条件
  • 「9:00〜19:50」までに申し込みが完了していること。
  • 申し込み時に「郵送」ではなく、「ネット」で口座設定をしていること。
  • 申し込み時に「運転免許証」にて本人確認が済んでいること。

これらをクリアすることで、最短5分〜30分以内にメールにて審査の結果が通知されます。

もし上記の「時間帯」を過ぎてしまっても、翌営業日〜3営業日以内にはメールが届きます。

注意

スピード審査は「スコアリング」による形式で行われます。
そのため、基準を超えられなかった方に関しては、さらに詳しく審査を行うことになるため時間がかかる場合もあります。

「申し込み状況」を確認する方法

クレジットカードは、申し込み時期によって審査が遅い→時間がかかる場合もあります。

そういった時は、My docomoから確認することができます。

「My docomo」とは?

月々の「ケータイ料金」や「データ使用量」、「料金プラン」などの確認・変更ができるサービスです。
ネットで検索するか、アプリをダウンロードすることで利用できます。

こちらの「ドコモオンライン手続き」の項目から、「ご契約内容確認・変更」へと進みます。

すると下記の方に「dカード」「dカード GOLD」の項目があります。

そこに表示されている内容にて申し込み状況を確認することが可能です。

「表示」の違い
  • 審査通過の場合:「受付中」→「契約中」
  • 審査に落ちた場合:「受付中」→「未契約」

これにより、ドコモが通知してくるメールよりも早く結果を知ることができます。

通常よりも審査に時間がかかっている方は、「My docomo」を活用してみてください。

「ドコモ以外」の方でもOK

「My docomo」はドコモ携帯を中心としたサービスですが、「dアカウント」があれば誰でも利用できます。
ログイン後に申し込み状況を確認することが可能です。

「iD」なら使用できる

「iD」なら、本カードが届くまでの間使用することが可能です。

「iD」とは?

「dカード」に一体型として備わっている電子マネーのことです。
支払いは、後日カード代金と一緒に引き落としが行われる「ポストペイ型」です。

本来はカードと一体型として備わっている機能ですが、お持ちのスマートフォンを使うことで決済ができるようになります

設定方法はいくつかありますが、「dカードアプリ」からが簡単でおすすめです。

設定方法
  • 「iPhone」の場合→「Apple Pay 設定」→カード4桁の「暗証番号」を入力
  • 「Android」の場合→「おサイフケータイ 設定」→カード4桁の「暗証番号」を入力

登録後、スグに利用できようになります。

もちろん、「ローソン」などのiD払い特約店におけるポイント倍増特典も受けられます。

  • 審査結果は最短5分、カード到着は最短5日後。
  • 「My docomo」で状況確認ができる。また、「dアカウント」があればドコモ以外の方でも利用できる。
  • 本カードが届くまでは「iD」が使える。
申し込み完了までの「流れ」

最後は、申し込み完了までのざっくりとした流れを解説します。

の申し込みは、以下6つのステップで完了します。

6つのステップ
  • 申し込み画面にて「dアカウント」の作成(*持っている方はログイン)
  • 「カード規約」に同意
  • 「基本情報」の入力(*氏名・住所・勤務先など)
  • 「内容の確認」
  • 「口座の設定」(*オンライン設定の方のみ)
  • 「申し込み完了」

作業時間はだいたい5分〜10分で終わります。

また、ETCカードの発行やカードデザインの選択も「基本情報」の入力にて申請が可能です。(*ETCカードは年会費500円+税/年1回以上のカード利用で無料です)

注意

情報入力後に前の画面に戻りたい時は、画面下記の「戻る」を必ずおしてください。
「ブラウザ」の戻るを使用すると、入力した内容が消えてしまいます。

前画面へは必ず上記の「戻る」をおすようにしましょう。

  • 案内に従って入力するだけでOKです。
今回のまとめは?

今回は、「dカード」「dカード GOLD」の申し込みについて解説しました。

まとめると以下のようになります。

まとめ
  • 「dカード GOLD」は、学生を除く20歳以上が申し込みできる。
  • 「インターネット」「ドコモショプ」から申し込み可能。
  • 申し込みには「dアカウント」「本人確認書類」「指定の口座」「収入証明証」が必要。
  • 審査は最短5分。カード到着までは最短5日後。
  • 申し込みは5〜10分ほどで終わる。

これまでご説明してきたポイントをおさえておけば、問題なく申し込みが可能です。

ぜひこれを機会に「dカード」「dカード GOLD」の魅力を体感してみてください!

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